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無印のアドベントカレンダーと24種類のお菓子。毎年中身だけ買います

無印のアドベントカレンダー

アドベントカレンダーの季節が近づいてきました!

息子が3歳の頃から楽しんでいる無印のアドベントカレンダー(カウントダウンカレンダー)も今年で5年目。

色んなアドベントカレンダーが出回っていますが、我が家はずっと無印良品を愛用。

毎年中身だけ販売されるので、高くつくのはケースも購入する最初の年だけ。

24種類のお菓子

中のお菓子が700円近くするので高いと言えば高い微妙な金額ですが、毎年おなじみの入れ物を使うので愛着がわきます。

11月に入ると、息子も

 

息子
そろそろツリーのやつやんな

 

娘も

 

靴下のお菓子のやつ早よ出して

 

とちゃんと覚えてリクエストして来ました。

そんなこんなで今日やっとのコトで無印で買った24種類のお菓子をケースにセット。

まずはカバーを外し(衛生的で気に入ってるポイントの1つ)

カバーをはずしたところ

 

箱を一つずつ出していきます。

箱をとりだしたところ

ちゃんと元のツリー模様になるように箱の位置をかえずに出すのがポイント。

無印のアドベントの唯一の欠点は箱がキッチキチで出しにくいコト。

子供がとる「日にちの面」には指をかける箇所があるのですが、「絵の面」はないので毎年滅茶苦茶取り出しにくい・・・(涙)。

今年のお菓子も去年と同じでした。1年たってるから毎年同じでも良いんですけどね(笑)。

24種類のお菓子

 

どのお菓子を何日に入れるかが腕の見せドコロ。

お菓子を箱にいれてるところ

初日は軽いジャブでラムネからスタート。ちょうど真ん中の12日をハート型のチョコレートにして、23日はイブイブなので豪華にジェリービーンズ。

24日は毎年変わらず星形のチョコレートを入れています。ココだけは子供達も最初から何が入っているかわかってる(笑)。

24日はチョコレート

 

全部入れたらケースに直していきます。

ケースにいれるところ

 

はい、出来上がり♪

全ていれたところ

12月に入ったらこのアドベントカレンダーは子供達の夕食の後のお楽しみに。

マシュマロやラムネ、アメちゃんなど一部同じような物もありますが、毎日色んなバリエーションがあるので子供たちはワクワクしています。

そんな2人の様子を見ると、夫も私も嬉しくなっちゃいます。

大人は見るだけで満足?? いえいえ、美味しい物好きなので、ちゃんと大人用のアドベントカレンダーも用意しています。

子供も大人も楽しむのが我が家のモットー。

12月が待ちきれないです!

 

ゆうゆうでした。

 

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